大きくなった「ステルク」と「アルマル」

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およそ5か月ぶりに見るホワイトライオンの子ども「ステルク」くん(2016年4月15日生まれ、オス)と、
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「アルマル」ちゃん(2016年4月10日生まれ、メス)。以前見たときとは、何だか感じが違って見えます。それは・・、
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大きくなっているからですね!「ステルク」も「アルマル」も、金網際にあるお立ち台が狭くなったように感じられるほどに体が大きくなってきているようです。
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オスの「ステルク」はたてがみが立派になってきました。頭頂部はまだ少し寂しいけれど、頬の周りと顎の下にはふさふさとした長いたてがみが生えてきています。
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「アルマル」はメスなので、「スレルク」のような際立った外見上の変化はないようですが、体は「ステルク」と同じくらいに大きくなってきています。「ステルク」も「アルマル」も、ただ今1歳5か月。ひとつづつ、おとなの階段を登っていきます。




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by snowleopard2001 | 2017-09-17 11:34 | 宇都宮動物園 | Comments(0)


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