2017年 03月 30日 ( 1 )

ネコ科獣舎の仲間たち

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ウォーキングサファリゾーンの中にある「ネコ科獣舎」で暮らしているユキヒョウの「マイ」ちゃん以外のネコ科動物たち。最初は、クロヒョウの「リリ」ちゃん。
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神秘的なまなざし。2009年9月30日に浜松市動物園で生まれたクロヒョウで、「ネコ科獣舎」にいるネコ科動物の中で最も若い個体です。
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暑さが苦手で夏場には横になっていることが多いピューマの「ピピ」ちゃんも、今の季節は過ごしやすいのか、展示場の中を歩き回っていました。
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上目遣いの眼差しで歩き回る「ピピ」。この眼差しが素敵なのです。
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おばあちゃんであるはずなのですが、美猫のシベリアオオヤマネコ。シベリアオオヤマネコの「ルンルン」さん。
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この日、ずっと展示場の中を歩き回っていて、一番元気そうな様子だったのは「ルンルン」でした。
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ジャガーの「レオン」くんはお休みでした。ケガのためデビューは遅かったようですが、1997年11月7日生まれのおじいちゃんなのです。ゆっくりと休んで英気を養ってください。




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by snowleopard2001 | 2017-03-30 11:12 | 群馬サファリパーク | Comments(0)