
神戸どうぶつ王国(神戸市)の「アフリカの湿地」エリアにいる
アフリカハゲコウ。

アフリカハゲコウは、サハラ砂漠以南のアフリカ全域に生息しているコウノトリ目コウノトリ科の鳥で、

全長(=嘴の先から尾羽までの長さ)が120~130cm、体高120cm、翼開長が225~287cmに達します。

裸出した頭と頚、喉元から垂れ下がっているピンク色の喉袋、黒い背中と白い腹部が特徴です。

このエリアは天井部分が網で覆われていて、アフリカハゲコウの羽が詰められていないことから、

アフリカハゲコウがエリアの中を悠々と飛び回る姿を見ることができます。

なお、アフリカハゲコウなどのハゲコウは、コウノトリ科の他の鳥とは異なり、サギのように頸を縮めて飛ぶそうです(10月21日撮影)。
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