「リーベ」を見つめるユキヒョウ「コハク」
2018年 09月 09日







リーベは眼の輝きとても素敵で、いきいきとした顔立ちをしたユキヒョウですね。
コハクはうるうるとした眼差しが印象的な子なのですが、逆光だったこともあってか、この日は眼の輝きをうまく撮ることができませんでした。
ユキヒョウを見に行くのは、活発に動き回る冬の季節が良いでしょうね。
冬はユキヒョウの恋の季節で、ペアリングが行われている可能性もありますから。
しかし、東京の多摩動物公園で雪の中のユキヒョウを見ることができるのは年に数日しかないことを考えると、さらに温暖な気候の浜松の地で、雪の中のユキヒョウの姿を見るのはちょっと難しいかもしれません。
名古屋市の東山動植物園にはリーベの娘のリアンがいます。ちょっと遠いけれども神戸市の王子動物園にはユッコもいます。
少し足を延ばせば、親子を見れるかもしれませんね。
コメントありがとうございます。
リーベさんは高齢なので、繁殖は負担が大きいのではと心配でしたので
円山の方が可能性が高いような気がしますが、
会いに行きづらくなりました。
赤ちゃんが楽しみのような、少し残念なような複雑な気分です。
今週の日曜日に円山動物園に行ってきました。
コハクは既に同園に移動していましたが、まだ馴らしの段階であり未公開の室内にいたため会うことはできませんでした(これは予想していたことです)。
円山動物園と旭山動物園で撮った写真は、後日掲載したいと思っています。
浜松市動物園は遠くなってしまいましたが、リーベにも会ってみたいですね。
コメントありがとうございます。








