盛岡市動物公園のピューマの親子(5)
2025年 10月 22日


いつも本当にいろいろな動物のその本質を切り取った様なお写真、凄いなぁ〜って感服致しつつ、なかなか動物園へゆけない
状態ですので、楽しませて頂いております。
親子の情をダイレクトに感じられ、赤ちゃんの愛らしさに思わず笑みが溢れました。
素敵なお写真をシェアして下さってありがとうございます。
スタッフさんによると、ニーナは、(5頭の子のうちの)最初の子が生まれたときにはびっくりして、子をじーッと見つめていただけだったので、不安を感じたそうですが、日本平動物園(静岡市)で自分が母親のベガに舐められながら愛情たっぷりに育てられた記憶が蘇ったのか、ペロペロと赤ちゃんを舐め始めて、スタッフ一同をホッとさせたそうです。
コメントありがとうございます。
この日のピューマの親子は、他の2頭の子どもが入院中であり、子ども同士でじゃれ合って遊ぶことができなかったため、親子はずっと眠っていました。
写真のように目を覚まして動いていたのは、短い時間でした。
現在は、ニーナさんと子ども3頭が揃って展示場に出ているようなので、子どもたちはきっと活発に動き回っているものと思われます。
できれば、来月中早めに、また見に行ってみたいと考えています。
コメントありがとうございます。












